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2016/09/28
グラスボートできれいな海を鑑賞できる川平湾を新規投稿しました。
2016/09/28
自由気ままに行く沖縄への一人旅の情報を更新しました。
2015/08/12
沖縄の魅力はどこにあるのかの情報を更新しました。
2015/08/12
おひとり様の旅の情報を更新しました。
2015/08/12
マニアックな人にオススメスポットの情報を更新しました。

自由気ままに行く沖縄への一人旅

自分の行きたいところへ行って、見たいものを見て、食べたいものを食べる。
全て自分のペースで動けるのが一人旅の最大の魅力です。
それに一人旅って旅先で自分を見つめなおすいいきっかけになったり、旅上級者って感じがしてちょっと誇らしかったりしませんか?
さぁ、沖縄へ自由気ままは一人旅へ出かけましょう。
沖縄県といえばリゾートですから家族や友達、恋人と旅行している観光客がたくさんいます。
複数で泊まる人が多い宿泊施設だと、自分1人だけだとちょっと気になる・・・・そんなふうに思うかもしれません。
それに一人旅の場合はホテルのグレードはあまり重要視しませんよね。
肝心なのはどこへ出かけるか、どう過ごすかであって、ホテルは寝るだけなのであれば、旅費を別のところで使いたいので格安沖縄旅行のホテルを選ぶといいでしょう。
例えば那覇空港からアクセスがいい那覇市内にある「HOTEL StoRK」だと一泊3000円以内で宿泊可能です。
食事付きではありませんが、せっかくですからホテルの食事よりも3食とも沖縄料理を堪能出来た方がお得ですよね。
シーズン中はとにかくダイビングをしたい、そんな気持ちで沖縄県へ来ている人もいるでしょう。
ダイバーにとっては沖縄県の海は本当に魅力的で面白いのでリピーターが多く、一人旅でも沖縄県に顔見知りが何人もいるという人も多いのではないでしょうか。
観光スポットを移動手段としてレンタカーが人気ですが、一人旅ならレンタバイクがお勧めです。
青い空と海をバックに、潮風を感じながらバイクを走らせる。もうそれだけでワクワクしてきますよね。
沖縄一人旅は女性にもお勧めです。
毎日忙しくてストレスが溜まっていませんか?沖縄県は特に時間の流れがゆっくり感じる場所です。
観光スポットだけが魅力ではありません。
島カフェを巡ってみたり、デジカメ片手に散歩してみたり、エステやスパをしてもらったり、癒しの時間が堪能出来るはずです。
ちょっとディープな沖縄県も一人旅なら自分の興味の惹かれるままに覗き見てみましょう。
「栄町市場」では地元ならではの安くて新鮮な沖縄グルメが楽しめますし、50万年前の自然が残っている「ガンガラーの谷」では海でも山でもない、地下の巨大な鍾乳洞が神秘的な世界へ連れていってくれます。
他にも一人旅で楽しめるスポットがたくさんあります。
今日はどこに行って何をしよう・・・・そんな自由な気持ちになれるのが一人旅の最大の魅力です。
あなたも一人旅に出かけてみませんか?
沖縄県へ一人旅をすれば、同行者の事情や希望に縛られず、自由気ままに沖縄のあらゆる観光地を堪能できます。
本記事では、一人で沖縄に向かって旅行したい方に向けて、おすすめの観光スポットについてご紹介いたします。

『与那国島海底遺跡』とは、人類史上世界最古の古代遺跡かもしれない観光資源です。

『与那国島海底遺跡』とは、神秘的な美しさが特徴的な観光資源で、数多くのダイバーがそのすがたを確認するためにダイビングしています。
未だ数多くの謎が残されているため、人工の遺跡なのか、自然物なのかは断定できない状況ですが、もしも人口の遺跡と認知された場合、人類史上世界最古の古代遺跡ということになるものです。
真実はわかりませんが、いずれにしてもとても貴重なものなので、亀の甲羅や、人面そっくりの祀られているとしか思えない石や、広々とした「スタジアム」と言われている広場。
人工的につくり出されたとしか思えないような階段や隙間などを自分の目で確かめてみてください。

「イラブー汁」とは、古来から琉球王国の宮廷料理として親しまれてきた由緒正しい料理のことです。

「イラブー汁」とは、琉球王国の宮廷料理として、古来から沖縄で親しまれてきた由緒正しい料理です。
産後や病後などに好んで食されている料理であり、滋養強壮にとても効果が高い料理として親しまれています。
「イラブー」と呼ばれているウミヘビそのものが、海から陸に引っ張り上げた後、1年間も一切エサを与えなくても生きていられるほどの強靭な生命力を持っています。
そのため、一度食べるだけで、半年分の体力が得られると言い伝えられている食べ物なので、ぜひ『久高島』の食事処である「とくじん」で味わってみてください。

『玉取崎展望台』とは、石垣島を一望できる人気のスポットです。

『玉取崎展望台』とは、島内でももっとも人気が高い、石垣島を一望できるスポットのひとつです。
『玉取崎展望台』にたどり着くまでの遊歩道にはいくつかのルートがあり、そのなかのひとつは道中、さまざまな南国植物を観賞できる道です。
いずれの道を通っても、大体数分程度で駐車場から展望台まで到達することができます。
さらに、『ウリウリカフェ』や『シーフォレスト』など、休憩できる場所も豊富なので、ゆっくりと安心して石垣島のすがたを鑑賞してみてください。

沖縄の一人旅には、一人だからこそゆっくりと味わえる空気があるので、興味を持たれた方はお一人でご紹介した観光スポットをおとずれてみてください。

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